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Googleヒートマッププラグイン製品紹介


🌎製品概要

こちらのプラグインはkintoneアプリにGoogleMapを埋め込み、任意のフィールドや条件の値に応じて市区町村などを色付けして濃淡表示することができます。

濃淡の色付け条件はユーザ管理者が任意の条件を設定できるので、自分たちのビジネスに応じて顧客状況やビジネス攻略状況などを地図に反映することで営業やマーケティング活動を効率化することができます。



🛠機能

・一覧画面へのGoogleMapの埋め込みとヒートマップの表示

・緯度経度情報や住所情報をもとにして地図上へのピン表示

・マウスオーバー&クリックでのレコード情報のウィンドウ表示。

 該当のレコード詳細画面の表示。



・スマートフォンでのモバイルビュー利用

・一覧画面での閲覧、タップしての情報ウィンドウ表示、対象のレコード詳細へのアクセスができます。


・iframeコード出力してのTOP画面やスペース画面への全体JSでの埋め込み機能


設定画面では下記のような設定を行います。

・Google Maps APIキーを取得頂き設定して頂きます。

(月200ドルのGoogle Maps API無料枠が付与されますので、月3万リクエスト(約3万回の画面表示ほどまではAPI利用料はかからないので基本的には多くのユーザ様がAPI費用はかからない形で利用頂けます。)

・その他は利用するポリゴン(地図上の図形)設定や、ヒートマップの濃淡設定での色や濃淡判定の条件設定、情報ウィンドウの表示項目の設定を行います。



💴価格

年間12万円のサブスクリプション

(現在リリースキャンペーンで年間10万円で提供しています。)

・ご契約ご希望の場合はこちらのフォームからご連絡下さい。



🆓お試し

・30日間無料でお試し頂けます。

こちらのフォームから「Googleヒートマッププラグイン」を選択しお試し依頼の連絡をお願いします。プラグインファイルとともにご連絡差し上げます。



問い合わせ

・導入支援やカスタマイズ、その他のお問い合わせ事項に関しては

 こちらの問い合わせフォームからご連絡をお願い致します。

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